AI Native Company Transformation

会社を、
AI前提の
Operating Systemへ。

AIツールの導入ではなく、意思決定、業務プロセス、
ナレッジ、データ、ガバナンスまでを再設計。
人間とAIが効率的に考え、動き、学習する会社をつくります。

よくある課題

AIを導入しても、成果につながっていない。

ツール利用は始まったが、業務・意思決定・運用の設計が変わらないままでは、 全社の成果に結びつきません。

部署ごとに試しており、全社で広がらない

PoCやツール導入で止まり、運用に乗らない

業務プロセス自体が人間前提のまま

ナレッジが分散し、AIが活用できない

ガバナンスが曖昧で、本格展開できない

効果測定がなく、投資対効果を説明できない

AI Native Companyとは

目的は、AIを使うことではなく、
AIで成果が出る会社に変えること。

個人のツール活用から、会社全体の判断・業務・学習の仕組みへ。 AIを組み込んだ運用に変えることで、継続的な成果をつくります。

個人利用中心
ワークフロー組み込み型
情報探索
組織記憶の活用
会議依存の意思決定
AI支援の意思決定
部分最適
全社OS再設計

Transformation Layers

AI Native化は、5つのレイヤーで進める。

01

Strategy / KPI

経営課題とAI活用テーマを接続する。

02

Workflow

営業・CS・管理・開発の業務プロセスを再設計する。

03

Knowledge / Data

社内ナレッジとデータをAIが使える形に整える。

04

Agent / Application

AI Agent、RAG、業務アプリを実装する。

05

Governance / Enablement

権限、ルール、教育、運用体制を設計する。

AI Native Company診断とは

3〜4週間で、対象領域と
実装ロードマップを設計する。

1つの経営テーマと2〜3業務領域に絞り、業務実態・意思決定プロセスの可視化から、AI活用テーマ、優先順位、KPI、90日実装計画までを設計します。

  • 既存業務と意思決定フローの可視化
  • AI活用テーマの洗い出しと優先順位付け
  • KPI設計とガバナンス整理
  • 90日実装ロードマップの提案
  1. STEP 1経営課題・事業KPIヒアリング
  2. STEP 2業務・意思決定プロセスの可視化
  3. STEP 3AI活用テーマの設計
  4. STEP 4優先順位・リスク・ガバナンス設計
  5. STEP 590日実装ロードマップ作成
  6. STEP 6診断結果・実装提案のご報告

診断で得られるもの

AI導入の投資判断に必要な資料を納品します。

AI Native成熟度マップ

現在地と目指す姿を可視化

部門別AI活用候補リスト

部門ごとのユースケースを整理

業務プロセス Before / After案

AI導入前後のフローを比較

AI Agent / Workflow構成案

必要なAgentと連携を設計

90日実装ロードマップ

優先順位とマイルストーンを明確化

KPI測定シート / ガバナンス方針案

効果測定と運用ルールを整備

Implementation Areas

営業・CSワークフロー

問い合わせ、提案、議事録、対応をAIで支援。

社内ナレッジAIアシスタント

FAQ、業務マニュアル、社内文書を横断検索。

経営会議・意思決定支援AI

論点抽出、指標要約、選択肢生成を支援。

AI駆動開発プロセス

仕様、実装、レビュー、テストをAI補助で再設計。

価格・対象

まずは1つの経営テーマと2〜3部門から始めます。

期間
3〜4週間
対象
経営層 / 事業責任者 / DX推進 / 情報システム
範囲
1つの経営テーマ + 2〜3業務領域
形式
オンライン中心(必要に応じて対面)
価格
初期モニター募集中 / 個別見積もり
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